クンダリーニ覚醒!①~音楽家「大塚茜」の世界~ | Kazumi's Side

クンダリーニ覚醒!①~音楽家「大塚茜」の世界~

今年の4月を迎えた頃、わたしと関わってきた方たちに新しい人生の幕開けを起こしていらっしゃる方が実に多くいらっしゃって、それはある意味での”関わりの一旦お休み”であったり、”お別れ”であったりもしたのですが、わたし自身もそろそろ在り方の変容を強く求めているのだという自覚にもなり、次のステップへと歩みを進める時が迫ってきているように感じていました。

特にメールセミナーで繋がるわたしとご縁の強い方々に起きる変容を感じ取ることは、わたしと彼らの魂が織りなしてきた歴史のエネルギーの全てが絡み合い、影響し合い、強烈なパワーとなります。個々のスピリチュアルな作業だけにとどまらず、参加者全員のエネルギーをあえて絡ませ、整理し、また放出します。それがまた、彼らを通してわたしに送られる。その作業は現世だけではなく、前世と来世をも同時に進行しております。

誰が一体こんな大変なことをしようと考えたのだ!!

時折、どんどん作業を大きくしてしまう自分に呆れながらも、この孤独と思える作業がいちばんわたしの孤独が癒される作業だと知っている自分に、”これを大変だと思うのはまだ現実に囚われてるからだ”とツッコみながら、わたしたちで創り上げている空間に身を委ねる心地よさを改めて感じては、いったん区切りをつけたかのようにこれまでの自分の魂の役割に充実感と安らぎを感じていました。

さて、本日は、ご縁の強い多くの関わりの中でも、ひときわわたくしの浄化項目を直撃してきた女性と彼女へメッセージをご紹介したいと思います。わたくしのブログ初の、実名で!のご紹介となります。

その名は、「大塚茜」。

彼女は音楽家です。

 

実名としなければならない理由のひとつは、この度のスピリチュアルメッセージは、彼女の創り出した作品を通して降ろしたものですので、彼女の音源を聴いていただいたうえでメッセージを読んでいただかないことには、共有することもその深い浄化作用も成り立たないからです。彼女の勇気あるご決断(とても慎ましくパワフルでした!)があって、いまこの記事は成立しております。実名でのご提供をお願いしたふたつ目の理由は、このようなスピリチュアルな場でお名前を出すというご決断によります、ある種の”解放”であり、スピリチュアルな役割をより明確に自覚していただくためです。彼女はスピリチュアルな役割や責任を自ら背負ってくれる真面目さと、わたしを少しでも楽にしてくれようとする優しさと労わりの気持ちがある(ように感じた)のです!

とはいえ、この記事も、いつものごとく数か月前に書きながら保留しておりました。しばし休眠しながら、音源を聴きいり、また書き直し。この時間に記事とメッセージのエネルギーが熟成されております…。

わたしは彼女、音楽家「大塚茜」をドラマティックに紹介したいのです!
休眠は、そのプレッシャーと責任に押しつぶされた数か月だったと言い訳させていただきましょう(笑)

ここに繋がる方にこれまで姿を感じさせることのなかった彼女が、メールセミナーのご参加によって水面下で繋がってくれました。潜在意識下で、未来(来世)のいつの日かどこかで再会したい!と、まだかまだかと彼女の登場を心待ちに待っていらっしゃった方が、わたしと彼女を繋げてくれたようです。
 
”新しい始まり”を感じていらっしゃる方へ、そして、”浄化しなければならない同じ記憶を持つ方たち”へ、彼女とわたしの共同作業として創り出した”電撃光線!熱波!”を、どうぞこれから受け取ってほしいのです。

 

メッセージなどを共有させていただく前に、彼女のHPをご紹介させていただきます。彼女という魂を、音源を、皆で共有したいと思います。

音楽家 大塚茜 HP / Instagram / Twitter  / Youtube(一度聴いたくちずさむ魂を突き動かす音源はこちらでございます♪)

 

さあ、彼女の世界へと、誘われましょう。

一気にダイブすると、わたくしのようにあっぷあっぷと彼女というどえりゃー深い海に溺れそうになるので、続きは明日!

 

 (続く)

 

 

 

コメントありがとうございます

大塚 茜

和美さま

こんにちは。
ドラマティックなご紹介……! をありがとうございます。
実はこの記事がUPされた日、(よりも前からですが……)
「もう、本当に、いよいよ、山小屋から出て、街へ行くんだ……」
と、思っていました。

しかしこの記事を発見し、
「うわー!あれ、本当に、あれっ? 行かねばっ
 ってか今日? 今日なの?!?!あらっ、わー!」
という状態で、
新幹線が走り出しているというのに、ホームで
「あ、待って、靴紐が!靴紐が!まだ結べてない、待って!!」
とまごまごしているような状態でした。

イレギュラーなお願いを聞き入れてくださり、ありがとうございます。
大変な作業だったとのこと、大変恐縮です。

色々と書きたいこと、書くべきだと思われることがありますが、
今は、
「靴紐は新幹線の中で結べばいいや!」と、乗車しました、
まずはそのご報告まで・・・。

丁寧に丁寧に、言葉を紡いでいただき、感謝しております。

  • URL
  • 2018年08月16日 21:08:29

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