正観さんの記事で繋がるご縁

先日コメントを頂いたエルさんという方が ご自身のブログで今回の正観さんの
記事を読まれた感想等、思いを記事に書いてくださいました。
  
この方、とってもおもしろいんです。 
↓↓↓ 
ブログはこちらです「千 葉 在 住」
  
    
今回の記事で初めてコメントを下さり ご自身のブログをリンクにはって
くれていたのですが クリックして ビックリ。

コメントありがとうございます

ピーパー

エルさんのブログを見させて頂きました。とても素直に正直に書かれていて、楽しい文章ですね[苦笑い]

ただ、私は、「正観さんが、他の人みたいに女性が大好きと公言していれば、まだマシだったかもしれない」とか「美輪さんが、この世に完璧な人はいないと言ったから、今回の話は納得出来る」という考え方は、ちょっと出来ません……。

どう考えても、「なんでよりによってあなた(小林正観)なんですか!!!??たま~にいる精神異常者がやるならまだしも……」

この考えはどうしてもぬぐい去る事が出来ません……。

私はこの謎を解明したくて仕方ありません……私が学んでいる占い(算命学)を極めれば、この謎も解き明かせるのかもしれませんが……(今の実力では全然無理で、今ご存命中のプロでも解明不可能ですが…)

私は、「正観さんが、生まれつきのクズ野郎だったわけではない」「どこかで精神的におかしくなって、キチガイになってしまった」と、そう思いたい、そう信じたいだけなのかもしれません……ね……。

小林さんも今頃、地獄で反省してるでしょう―――[くま] 反省しやがれこのクソったれ!!!!

  • 2011年11月24日 03:07:00

アルベルト

ビーバーさん
私には「光の求道者」に載っていたGLA幹部で大勢の信者の前で「人の道」を説きながら
高橋信次に自らの不倫問題を相談する男と小林が、ダブって見えるんです。
また、高橋信次著「悪霊」に載っている「拝み屋の先生とその取り巻き」も小林とその
取り巻きに似ている。小林も若い頃高橋信次に会いに行っているのにね。

船井幸雄さんの事はよくわからないけど、船井オープンワールドに小林を3回出させて
後、切ったのや船井さんの書いた物に小林の名前が、出てないのをみると小林の事を
あまり信用してなかった感じがする。流石ですね。

  • 2011年11月24日 08:36:00

ピーパー

アルベルトさん、毎度ありがとうございます―――

っていうか高橋信次さんの著書の中のエピソードをよく覚えてますね(笑)僕は、一応高橋さんの著書は15冊集めましたが、一回目を通しただけで精一杯で、そういう細かいエピソードはけっこう忘れてしまいました(笑)

それにしても高橋さんについて思うのは、近年は江原啓之さんの影響で、守護霊だ前世だというのを信じる人がかなり増えましたが、1970年代の時点で、江原さんの言っている真理とほぼ同じ事を言っている人がすでにいたという事は凄いですよね…。しかも個人的に、江原さんの本よりも高橋さんの本の方が、奥が深い感じがして好きです。
「魂の構造は、一人の本体と、五人の分身から成り立っていて、守護霊はその中の誰かである」とか、ちょっと怪しいですけど(笑)←でもこんな事は想像ではあまり思いつかない気もするので、本当かもしれません(笑)なんか太陽系っぽい図を書いて説明してましたね。確かに太陽系は太陽(本体)を中心に惑星(分身)が回ってますし、原子も原子核(本体)を中心に電子(分身)が回っているから、魂にもこれがあてはまるのかもしれません(笑)

あーそうそう!!高橋さんの本で、「数々の宗教の信者が、私の講演会に論戦を挑みにやってきた」という話があるんですが(「心の発見 現証篇218P」、実は私は高校時代、友人の勧めで、約一年間だけある宗教にどっぷりはまっていた事がありました…その宗教の名は「崇教真光」……最初はとても良い宗教だと思ったのですが、深くやればやるほど、自分が嫌な奴になっていく事に気づき、あと信者も、信仰をしているのにも関わらず増上慢な心の持ち主がとても多くいらっしゃったため、疑問を感じてやめました。
先ほどの高橋信次さんの本のこのページには、○○教団と伏字が使われているものの、細かな説明から明らかに真光(←当時「世界真光文明教団」)の事を指していて(←100%間違いありません[笑い])、しかも、僕でも入信当時は全然わからなかった、この宗教の奥の方にある「闇」の部分、「幹部連中が皆増上慢で思い上がっている」という所を、「増上慢な心の持ち主には動物霊がついてしまう」と見事に指摘していて、「凄い!!やはり高橋信次さんは本物かもしれない!!」と思いました……

  • 2011年11月24日 12:24:00

非公開

管理者にのみ公開されます。

  • 2011年11月24日 22:31:00

Kazumi

非公開の方へ 
 
正観さんの『気にならない』という教えに私が反しているとすれば、
あなたが私の記事に対して『気にならない』とは出来ないのは
どういうことなのでしょうか?
良いことも悪いことも ないのではないでしょうか? 
  
このようにご批判されることはあっても 私を同情してくれる人がいる
なんて甘い思いはありません。私は事実を話しているだけです。 
このお話を聞いても、あなたが”正観さんに救われた方が必要なのは、
正観さんの人格ではなくて、正観さんの言葉です。"とお答えが出れば
それで良いのではないでしょうか? 
ただ、実際に被害に遭っていない方が出したお答えを
私は必要とはしていません。しかし、あなたが出した答えは尊重します。
きっと、わたしも被害に遭わずこういう記事をみたら
同じ反応だったかもしれませんから。
多くの方に混乱を与えることを危惧されていますが、正観さんが
私に投げかけたものが あながた私に感じている不快さであり、
哀しみであり、混乱でした。
 
こういう文章に 敏感に反応されない心を持たれた方が
よいかもしれませんね。そうでなければ、心配はせず
このブログは見ないことをお勧めいたします。 
 

  • 2011年11月25日 00:46:00

Kazumi

ピーパーさん、いつも率直なお気持を綴っていただいて
ありがとうございます! 
 
今回のことは、感情がなかなか落ち着かないほど学びが深い
ように思います^^。個人個人の考え方、経験などにより感じ方は
色々だと思いますが、正観さんの教えに対する想いが深いほど悩む
のです。自分との向き合いにもなりますよね。
ピーパーさんはお若いのに色々とご経験があって探求熱心で
一生懸命で!面白いですよね~。
皆さんに 今回の学びをリアルタイムで表現してくださる
ことにただただ感謝です。私はピーパーさんの強さを知って
いますから[えへへ]ただの混乱では終わりません。
楽しみにしています!

  • 2011年11月25日 01:00:00

Kazumi

アルベルトさん いつもありがとうございます。
 
正観さんが船井オープンワールドに3回も出ていたのは
知りませんでした。”びっくり”です(笑)

実は ここ益田市のとある会社が船井さんの「本物の法則」という著書
で”本物の企業”と紹介されています。この話は又聞きなのですが
そちらの会社で正観さんがかなり昔講演会をしたそうです。しかし 
壇上で帽子をずっと脱がなかったことなど社長の怒りをかい二度
と講演会はここでさせないと言われたそうです。そう教えてくれた
当時のスタッフの方は『帽子を脱がないくらい許せないと・・・』と
正観さんファンは言うんだ とおっしゃっていました。
ここの社長さんも見抜いていたのかもしれませんね。 
 
しかし、アルベルトさんの 知識がすごいですね。
色々教えてくださって 感謝しております。

  • 2011年11月25日 01:16:00

アルベルト

講演会で「日本の精神世界の最高峰である船井オープンワールドから今年もオファーが
来ました」と実に嬉しそうに喋ってました。うたしショップも何店舗か出展させ、ごま
すってましたが可哀想に。

  • 2011年11月25日 07:15:00

アルベルト

(連続投稿ですいません)
ビーバーさん
あなたはまだ生まれてなかったから当然知らないけど1970年代は
ユリゲラー、ノストラダムス、心霊番組、UFO番組花盛りでその頃
つのだじろうの漫画の影響で守護霊の概念が日本人に浸透したと思います。
全国にスプーン曲げ少年花盛りでね。
ただ、研究者によれば高橋信次の霊能力は戦後最高峰だったらしいです。
mixの高橋信次スレに行けばリアルに見た方会った方の話を聞けますよ。
DVDでも除霊や過去生を喋る方々の映像が見れますが、今一リアリティ
は感じられませんのでお勧めできません。その場にいれば又違った印象
なんでしょうけど。

  • 2011年11月25日 08:05:00

非公開

管理者にのみ公開されます。

  • 2011年11月25日 21:30:00

Kazumi

非公開のお方へ
 
ありがとうございます。 
あなた様とお釈迦様のお言葉 しっかりと受け止めております。

  • 2011年11月25日 22:21:00

???(ホスト:softbank221024197126.bbtec.net)

初めまして。
こちらの記事を最初は、同じ女性としてセクハラの被害に遭われて辛い思いをなさってらっしゃるのだろうと同情(この言葉が適切でなければごめんなさい)して拝見しておりましたが、2年程前のKAZUMIさんのブログを拝見しておりましたら、当時は正○大好きな感じで車で送迎する事も腹巻を着けてもらう事も講演会のお手伝いの事も大変に嬉しそうに書いてらっしゃいましたよね?
それらの記事が昨日位に何故か削除されていたのは何故でしょうか?
それと、もしセクハラが事実であれば被害に遭われる方を増やさない為にも正○が生きている時に書いても良さそうな気がしたのに何故に正○が死んでから書いているのでしょうか?
私は正○信者でも何でもないですが、正○のご家族の気持ちを考えるとどうなのなかあと思いまして。

  • 2011年11月29日 00:50:00

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