メールセミナー再開のお申込み ありがとうございました。お返事Part1

メールセミナーの(再開)お申込みをいただいた方へ
 
過去メールセミナーにご参加いただいた方へは、一旦終了のかたちをとられても、わたしの”サポート”という名の関わりは執念深く続きます。それは、目には見えない領域で行うセミナーのアフターフォローなのですが、わたしの執念深さでもあるようです。誰かに対して特別な感情を持つことのないように、という考え方もありますが、やはりわたしをスピリチュアルカウンセラーと成り立たせていただいている方たちへは、非常に強い想い入れと感謝があります。わたしはそれを自分に許します。
 
もちろん、それが全く必要ではないと感じられる方へのそれはストップし、相手の現状を感じることもシャットアウトします。
ただ、どうしても、メールセミナーへの想い入れが『一生かけて、いや、魂の繋がりを持ち続けられる限りお守りします』といった心境とさせるのです。これは、メールセミナーを始めた時に感じたことで、それは昨日のことのように鮮明に想い出せる歓びなのです。怖いでしょ、まあ、お守りくらいに思っておいてください。
 
わたしの先日の宣言を受けて、何時も反応してくださる方がいらっしゃいます。メールセミナーの再開をお申込みいただいた皆さま、ありがとうございます。
 
とある方からいただいたメールを読んで、自分をあまりにも知らなくて(メールセミナー参加者にはとても多いです)面白く、お返事を書きながら記事にしましょうと思い立ちました。
 
 
お久しぶりのはずなですが、再開の方々には毎日会っておりますかのような気持ちでおりました。
 
こちらこそ、何時も反応を示していただいて有り難いのです。いつも、ありがとうございます。
 
いただいたメールの中に、
 
「何度もお世話になる恥ずかしさも
 
 ヘタなプライドもいらないと思え
 
 進めなくて立ち往生している自分を受け入れる事にしました。」
 
とありました。
 
 
はて?
 
相変わらずの、自分を知らない妙なナルシストっぷり、天然っぷりで大好きです。
 
突き進んでいるのに立往生と未だに思っているボケをいただきましたので、つっこみたくなります。
 
あれだけ多くの方が自分を見つめ続ける作業、例えばブログを滞り(わたし)いつのまに止めていく人たちが多い中で、執念のつぶやきと情熱の露出という、まるで自分のヌードを晒しているかのような自己確認の作業に傍観者をも巻き込む…
 
完敗ですよ。
 
セミナーの再開の皆さま、彼女に感じるように、どうぞわたしにお世話になる感覚ではなく、”ライトワーカー”である天使のような自分が、わたしを導き引き上げるような感覚でのぞまれてください。
 
きっと、時間をあけてからのメールセミナーにおいて新しい感じ方をすることで、”新生★あなた”の確認がしていただけると思います。
 
わたくしも、あなたとの再会で、あなたが休んでいる間にメールセミナーを復習して得た自己浄化・自己覚醒の成果を確認するのが楽しみなのです。
 
今月8日より、どうぞよろしくお願いいたします。 
 
さあ、あなたも、7日までお申し込みを受け付けておりまので、お待ちしておりますよ!
 
どうぞ、よろしくお願いいたします。
 
和美

 

 

 

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